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【物語】
チームリーダーともなると、部下のスケジュールも把握する必要があるし、営業部の会議日程なども押さえる必要がある。
クライアントの打ち合わせも多く、その週に会うことになる会社の連絡も一目でわかるようにしたい。
少し大きめの手帳には、週末の家族の予定もしっかりと書き込まれている。
1952年、フランス、マルセイユ。クオバディスダイアリーは、自分のために使いやすさを追求したひとりの医師 Dr,ベルトラミの工夫により、世界で初めての、1週間がひとめで把握できる機能的な見開きダイアリ-として誕生した。
好評の牛本革カバー「デルビー」。シボとシワのある素材は、使うほどに手になじむ、毎年の定番にふさわしい存在感。
抑えた発色で展開する深みのある素材。
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【物語】
出張の日を除けば、仕事時間のほとんどは、オフィスの椅子で過ごす。
考えた末に、備え付けの椅子を止めて、仕事の効率も上がるような自前のチェアを持ち込むことにした。
人間工学にもとづいた独特のフォルムは、長時間の作業はおろか、椅子に座っていること自体も忘れてしまう感覚になる。
ライムグリーンの美しい外観も、オフィスで最も見栄えが良いという事実も楽しんでいる。
「私たちは椅子の見た目だけでなく、チルト機構などの特徴までを含んだトータルなパフォーマンスを定義します。私たちが椅子全体のパフォーマンスを重要視する理由は、美しさとは目に見えるものだけでなく、体で感じるものだからです。」と、この椅子をデザインしたグループ”STUDIO7.5”のメンバーは語っている。 エルゴノミクス『人間工学』をあらゆる部分に取り入れ、シンプルな調節をするだけで座る人ひとりひとりに合わせて変化しフィットするミラチェア。 操作性のよさと革新的なパフォーマンスは、あなたの創造を上回る次世代のパーソナルワークチェアといえる。 | | |
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RHODIA(ロディア)限定ボックス
【物語】
アイデアは突然、ひらめくもの。
ポストイットやコピー紙の裏面利用では、いつのまにか消失してしまう。
デスクの目立つところにあって、すぐに書きなぐれるメモがあるといいものだ。
メモは、クリエイティブを発揮する貴重な会社の資産なのである。
1920年、フランス・リヨンでアンリとロベール・ヴェリャックの兄弟が「ヴェリャック兄弟社」という紙製品の卸売り会社を設立。
そして1932年、現在のロディアの原型となるブロックメモが誕生する。
定番メモ3種類(4冊)、三角軸鉛筆2本が限定のオリジナルボックスに入っています。限定ボックスを
ご購入のお客様には、貴重なギフトバッグをお付けしてお送りいたします。定番の3種類のメモ帳が
パッケージされていますので、初めてロディアをお使いになる方にもオススメです。
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